ショップ情報

109シネマズ

3F/アミューズメント

4.26(金)、109シネマズ菖蒲にIMAX®レーザー導入!

ここは最高級の映像・音響システムを備えた11スクリーンのシネマコンプレックス。

リクライニング機能と専用テーブル付のエグゼクティブシートや充実の売店メニュー、
あたたかみのあるサービスで、高品位なシネマ空間をご提供いたします。

4DX®に加え、新たに加わったIMAXレーザー®シアターもどうぞお楽しみ下さい。


※条例により23時以降終映の回は保護者同伴でも18歳未満のお客様はご入場できません。
 あらかじめご了承ください。

※夫婦50割引、夫婦の日・カップルデイ、ハッピー・ペア・マンデイは同時刻、同一作品に限ります。
※上映スケジュール等詳細につきましては、ホームページをご覧下さい。

取扱商品 シネマコンプレックス
電話番号 0480-87-2109
営業時間 10:00〜24:00(チケット販売締切時間・入場時間は各作品本編開始時間までとなります。)
ホームページ http://109cinemas.net/

ショップニュース

外出自粛要請に伴う営業時間短縮について(3/30〜4/2)

2020/03/28 更新

  • 平素より109シネマズ菖蒲をご利用いただきまして誠にありがとうございます。

     

    新型コロナウイルスの感染拡大による東京都・神奈川県・埼玉県の外出自粛要請に伴い、当劇場は≪3月30日(月)〜4月2日(木)の間、レイトショー(20時以降の上映回)を休止≫させていただきます。

    ※4月3日(金)以降の営業時間につきましては、決定次第当劇場ホームページにてお知らせいたします。

     

    【営業時間短縮】3月30日(月)〜4月2日(木)の間 レイトショー(20時以降の上映回)休止

1989年の映画公開から30周年を突破した『機動警察パトレイバー the Movie』4DX版が4/17(金)より公開!

2020/03/19 更新

  • 2020年4月17日(金)より1989年の映画公開から30周年を突破した『機動警察パトレイバー the Movie』の4DX版を上映決定!

     

    4DXは、シーンに合わせるように観客の五感を刺激する<雨><水><風><香><霧><泡><雷><雪><嵐>などのエフェクトと、客席が前後・左右・上下に<動く>など15種類の特殊効果により、リアルな刺激が直撃します。

    座席に座って観るのではなく、テーマパークのアトラクションのように「ライドする(乗り込む)」シアター、それが「4DX」です。

     

    体感型アトラクションシアター「4DX」で臨場感たっぷりな東京湾決戦をお楽しみください。

     

     

    『【4DX】機動警察パトレイバー THE MOVIE』

    2020年4月17日(金)公開

     

     

    (C)HEADGEAR/EMOTION/TFC

最新気鋭のスタジオA24が放つ最新作『WAVES ウェイブス』公開決定!

2020/03/09 更新

  • 傷ついた若者たちが、新たな一歩を踏み出すまでを鮮烈に描く希望の物語

    超豪華アーティストによる31曲が全編を彩る。ミュージカルを超えた<プレイリスト・ムービー>

     

    『ムーンライト』(16)、『レディ・バード』(17)、『ヘレディタリー/継承』(18)など、次々と話題作を発表してハリウッドに新風を吹き込む映画制作会社、A24。その作品はどれも個性的で、同時にアカデミー賞にノミネートされるほどのポテンシャルを持つ精鋭揃い。青春映画、ホームドラマ、ホラー……どんなジャンルの作品も、斬新な切り口でフレッシュな物語にアップデートしてきた。今やアメリカ映画界の最前線に立つ存在になったA24が、2020年代の幕開けに用意したのが『WAVES/ウェイブス』だ。

     

    本作の主役とも呼べるのは、今の音楽シーンをリードする豪華アーティスト達が手掛ける31の名曲。トレイ・エドワード・シュルツ監督が事前に本編に使用する楽曲のプレイリストを作成し、そこから脚本を着想し製作された。監督自身が“ある意味でミュージカルのような作品”と語るように、全ての曲が登場人物の個性や感情に寄り添うように使用され、時には音楽がセリフの代わりに登場人物の心の声を伝える。

    従来のミュージカルとは一味違う<プレイリスト・ムービー>と呼べるだろう。加えて、オリジナル・スコアをナイン・インチ・ネイルズのリーダーとしてグラミー賞を受賞、映画『ソーシャル・ネットワーク』でアカデミー賞作曲賞を受賞したトレント・レズナーが手掛けていることも要注目だ。

     

    昨年9月のトロント国際映画祭で『パラサイト』『ジョジョ・ラビット』などアカデミー賞を争う注目作が上映される中、同映画祭始まって以来、最長のスタンディングオベーションを浴びたと一躍話題をさらった本作。「一生に一度の傑作」「今年、最もまばゆい体験」とメディアから熱狂的な支持を受けた。手掛けたのは名匠テレンス・マリックの元で腕を磨いてきた弱冠31歳のトレイ・エドワード・シュルツ監督。本作がまだ長編3作目でありながら、誰もが体験する青春の挫折、恋人との別れと出会い、親子の確執、家族の絆、そしてすべての傷を癒す愛といったさまざまなテーマを、実験的かつ現代的な手法で見事に描き切り、観客の心を鷲掴みにした。

    スクリーンいっぱいに躍動するサウンド、息を呑むほど美しい色彩と独創的なカメラワーク、登場人物の心情を疑似体験させるストーリーテリングは、いまだかつてない映画体験だと称賛され、観る者に映画の無限の可能性を感じさせる。とりわけサウンドに乗ってカメラが360度回転するオープニングの7分間は圧巻だ。そして135分後、息もできないほどの感傷と明日への希望が胸に広がるだろう。

     

    製作はアカデミー作品賞を受賞した『ムーンライト』、話題となった『ミッドサマー』を始め設立後わずか10年足らずでアカデミー賞の常連となった気鋭のスタジオA24。主人公を演じるのは、『イット・カムズ・アット・ナイト』に続きシュルツ監督とタッグを組むケルヴィン・ハリソン・Jr。主人公の妹には、Netflix「ロスト・イン・スペース」で注目を集めたテイラー・ラッセル。更に若手実力派ルーカス・ヘッジズ、大ヒットテレビシリーズ「THIS IS US」で全米大人気のスターリング・K・ブラウンなどが脇を固める。

     

    『WAVES ウェイブス』

    2020年4月10日(金)公開

     

     

    (C)2019 A24 Distribution, LLC. All rights reserved.

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